秦野 秀明 作品集
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越谷市内の高低測量几号の基準点はA.P.でもT.P.でもなかった
旧船渡村の不動院は大泉院の別称で「会之川」の中島跡にあったのか
福島新田と岩付衆福嶋氏
河川の造った地形 ―越谷市内の河畔砂丘と自然堤防―
越谷市内唯一の「庚申講」の銘文のある「手水石」
越谷市内の寛文年間造立の「阿弥陀如来像庚申塔」三基
中川低地の河畔砂丘群 ー「河畔砂丘」形成の法則ー
「袋山(隅ノ山)」の頂上
「新川の掘替」完成までの道のり
「幻の村」山谷村の来歴
「宗門人別改帳」を利用した「石造物造立者(願主)」特定の試み
旧千疋村の「中嶋」

越谷型青面金剛像庚申塔
四本圦(しほんいり)
大沢町巡検資 平成25年4月4日実施
往古奥州道押立
越谷市内三例目の『高低測量几(き)
船橋市西図書館蔵「下総之国図」と越ヶ谷会田
越谷市内の明治の水準点『高低測量几(き)
幻の「西方村字行人塚大相模不動道標」を求めて
大沢香取神社の二之鳥居にある「天満宮」の扁額の謎
越谷市内を流れる元荒川元・利根川だった
中世東国水運史から見た『吾妻鏡』建久五年六月三十日条の問題

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